ガラス作家の塚田 美登里です。どうぞごゆっくりご覧ください。

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「静・涼・爽の趣き―青と緑の色ガラス」展

 収蔵作品を展示いただいております。


展覧会概要

青や緑という色から、私たちは何を連想するでしょうか?空や海の「あお」、森林や草原の「みどり」など、心癒される美しい自然の光景を思い浮かべる方も少なくないでしょう。黄金崎クリスタルパークを有する西伊豆町は、海と山に囲まれた、まさに青と緑の風景が広がる風光明媚な地域です。 

青は鎮静効果や涼感を、緑は安らぎや癒しを心理的に与える色と言われ、暮らしの中にも幅広く取り入れられています。この展覧会では、そんな青や緑の色調のガラス造形作品を一堂に展示いたします。豊かな自然に恵まれた西伊豆のガラスミュージアムで、見た目にも爽やかな心安らぐ空間をお楽しみください。

 

2022年6月25日(土)~12月6日(火) (会期中無休)
 開館時間: 9:00~17:00 (入館は16:30まで)

黄金崎クリスタルパーク ガラスミュージアム 企画展示室にて

http://ikoyo-nishiizu.jp/crystal/ 



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富山市ガラス美術館 
コレクション展 

グラスアート:三つのフローラ 展

収蔵作品の中から2作品を展示していただいております。

概要 

この度のコレクション展では、「グラスアート:三つのフローラ」をテーマに、所蔵作品15点を展示します。
 大地に力強く根を張り、時に可憐な花をつけ、その命の終わりとともに大地へと還っていく草花は、私たちの傍らに息づく身近な存在です。その姿は、古来よりジャンルを超えて数多くの芸術作品に表わされ、寓意 

ぐうい 

や象徴、装飾、デザインなど様々な側面をもったモチーフとなってきました。
 現代グラスアートにおいても、植物の姿やイメージは、多様な形で作品に取り入れられています。造形のイメージを草花に求めた作品や、そのコンセプトに植物の形態や豊かな生命力を重ね合わせた作品、記憶や思いといった形無きものを草花の形に託した作品など、その表現は多岐にわたっています。
 「フローラ」は花や豊穣 

ほうじょう 

をつかさどる女神の名であり、一定の区域内に分布する植物の種類を表すことばでもあります。本展は、出品作品を通して「花のすがた、葉のかたち」「花開く生命力」「記憶の花」という3つの花のあり様を、現代グラスアートの表現の中に見る試みです。どうぞお楽しみください。 

出品点数:15点 

出品作家:
 小曽川瑠那、佐々木類、田嶋悦子、塚田美登里、西悦子、藤田喬平、パヴェル・フラヴァ(50音順) 

https://toyama-glass-art-museum.jp/exhibition/exhibition-4918/


会期:2022年5月21日(土)~2022年11月13日(日) 

開場時間:午前9時30分~午後6時
 (金・土曜日は午後8時まで。入場は閉館の30分前まで) 

閉場日:第1、第3水曜日
 ※ただし、6/1(水)は開場、6/8(水)は閉場 

会場:富山市ガラス美術館 〒930−0062 富山市西町5番1号 

TEL 076-461-3100 FAX 076-461-3310 

展示室4・透ける収蔵庫(4階) 

 


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終了いたしました。

「宿す神秘 塚田美登里・中田真裕 二人展」展


ギャラリー NOW にて、2022 年 4 月 20日 ( 水 ) から 5 月 1日 ( 日 ) まで、「宿す神秘 塚田美登里・中田真裕 二人展」展を開催いたします。

 

工芸は今や、伝統を踏襲しながら個の表現としての可能性を拡張させた ”KOGEI ”と して広く世界にその存在を認識されるものとなりました。

本展は、その中でも工芸の先端的な表現を展開する二作家、塚田美登里・中田真裕をご紹介します。

 

人間が生み出した最古の素材とされるガラスを用いて、植物の葉脈や細胞を思わせる繊細な表情と有機的でダイナミックな造形を展開する塚田美登里は、重ねた板ガラスに金属箔を熔着し、熱を加えながらガラスの自重によって形成した後、研磨・カットすることで器体の中にいくつものレイヤーを抱く複雑な光を留めます。時に森林深くの木漏れ日を、時に、海底から水面を見上げるような感覚を思い起こさせる塚田の作品は普遍的な地球の自然美を凝縮するかのようです。

 

 タイ・ミャンマーの伝統漆芸技法で、香川県高松で栄えた「蒟醤(きんま)」を駆使する中田真裕は、漆面を刃物で彫った後、数十種類の漆を塗り重ねて充填。硬化後さらに研ぎ出して、豊かな表情を浮かび上がらせます。中田は漆面の彫りを深くすることで、 充填する色漆の層を増やし、複雑に絡み合う文様を表出しています。その文様は様々な土地独特の風土気候を織り込んだ心象風景を映し出し、本来姿をとどめることのできない現象にかたちを与えています。

 

 深淵なる自然の世界に眼を向け、確かな技術力でその神秘を作品に宿す二作家の創造は、制作工程の中に自然のリズムを見出し、身を委ねることで、自らも生命の歴史の一端を織りなしていく営みのようです。SNS の普及等リアルタイムで世界の変容が日常に浸透するデジタルベースの時代に、感覚を研ぎ澄ます触手のような感受性を備えた手と、素材と実直に対峙する姿勢は現代にこそ必要とされるものでしょう。ガラスと漆を用いて、北陸を拠点に”KOGEI ”の旗手として注目を集める二人。それぞれの新作を軸に、普遍的な美を貫き、さらにその表現の進化を見せる両作家の技と感性の結晶をご高覧ください。

 


展覧会概要

 

展覧会名 : 「宿す神秘 塚田美登里・中田真裕 二人展」

会期 : 2022年4月20日(水)− 5月1日(日)

開廊時間 :10:00−18:00(日・祝日は17:00まで)

休廊日 : 毎週月曜日

会場 : ギャラリーNOW

〒930-0944 富山県富山市開85

TEL 076-422-5002

 

 

Exhibition |  “Sacred musteries dwelled in KOGEI | Midori Tsukada / Mayu Nakata"

April 20  to  May 1 , 2022

Open:10:00-18:00 (Sunday & Holiday until 17:00)

Closed : Monday

Vanue : GalleryNOW




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ELEGANT DEDICATIONS: SELECTIONS OF FEMALE ARTIST WORKS BY IPPODO GALLERY IN CELEBRATING GIRLS FESTIVAL 

24 FEBRUARY - 9 MARCH 2022 



Ippodo Gallery New York marries the worlds of Japanese reverence and contemporary sensibility. Traditionally celebrated on March 3rd, Hinamatsuri (also called “Girl's Day”) is a Japanese holiday that celebrates girls by praying for their health and well-being. To honor this celebration, Ippodo Gallery highlights works by women artists from our permanent collection and new glass and ceramic artworks by Kiyoko Morioka, Ruri Takeuchi, and Midori Tsukada.



























AQUATICA

フロリダの美しいサラソタとセントピーターズバーグで開催される「Great Glass Getaway」の「AQUATICA」という展覧会で作品が展示されています。 

2022年1月27日~30日 

 

AQUATICAについて 

 

この展覧会は、海、湖、川、氷河、そして波の下の生命や地形にインスピレーションを受けたアーティスト30人の作品に焦点をあてています。波の下へ誘うような、印象的な作品群にご期待ください。 


My work is on display in an exhibition called AQUATICA at the Great Glass Getaway in beautiful Sarasota and St. Petersburg, Florida. 

January 27-30, 2022. 

 

About AQUATICA 

 

The exhibition focuses on the work of 30 artists inspired by the oceans, lakes, rivers, glaciers, and the life and landforms beneath the waves. Expect to see a striking body of work that invites you to go beneath the waves. 

https://www.glasscoastweekend.com 

https://www.habatat.com



























終了いたしました。

とやま工芸シンポジウム

アフターコロナに向けた芸術文化発信 ~富山県における工芸の取り組みから~

2022年(令和4年)1月26日(水)に、とやま工芸シンポジウム アフターコロナに向けた芸術文化発信 ~富山県における工芸の取り組みから~ が、富山県高岡文化ホール 多目的ホールで開催されます。
金工、木彫刻、漆芸など、あらゆるジャンルにおいて質の高い工芸作家が活躍しているのが、富山の魅力のひとつ。
本シンポジウムでは、若手工芸作家の発掘を目的に開催された「国際工芸アワードとやま」を振り返るとともに、富山県における工芸品の活用事例から、アフターコロナを見据えた芸術文化発信について考えていきます。
聴講ご希望の方は、WEBまたは、ハガキ・FAXで事前申込をお願いします。※締切 2022年1月14日(金)[先着順]
なお、会場来場参加の際は、新型コロナウイルス感染拡大防止対策に、ご理解・ご協力お願いします。

2022年(令和4年)1月26日(水) 15:00~16:00 (受付 14:00~ )
富山県高岡文化ホール 多目的ホール (高岡市中川園町13-1)


WEB申込 https://toyama-kogei-sympo.jp
FAX 076-431-1915 



終了いたしました。

第7回 翔ぶ鳥展 

世界に翔くアーティスト 

2022年1月14日〜1月30日 

銀座一穂堂 GINZA IPPODO GALLERY 
〒104-0061
東京都中央区銀座1-8-17 伊勢伊ビル

  • 当展示はアポイント制です。

 電話かメールにて事前予約をお願いいたします。
 03-5159-0599 / tokyo@ippodogallery.com
https://www.ippodogallerytokyo.com
(開廊時間:11時〜18時 休廊日:月曜日) 
【出品作家】(50音順) 
有永浩太/池田晃将/氏家昂大/小野川直樹/後関裕士/
五味謙二/坂井直樹/澤谷由子/重野克明/澁澤星/
鈴木祥太/竹内瑠璃/竹村友里/塚田美登里/寺岡香織/
藤堂/鞆岡隆史/中野大輔/平井健太/藤澤秀行/ 
古谷宣幸/星野友幸/松崎修/森岡希世子/山中洋明 


展示中です。

コレクション展2 BLUE


前期B 2021年11月20日〜2022年3月27日

舟越桂 / 塚田美登里



展示室5:青のプリズム

10:00〜18:00 (金・土曜日は20:00まで)

会場:

金沢21世紀美術館 


展示室5では、前期に塚田美登里のガラス作品を展示します。細胞の集まりを意味する《Colony》と、月の満ち欠けを意味する《Wax and Wane》は、透明なガラスの中にいくつもの流動的な青い筋が封じ込められた作品です。これは熱と反応して青く溶けた銅箔で、それはまるでプリズムのように、光を受けて青い色彩を乱反射します。


金沢の和菓子の名店「吉はし菓子所」と当館にある人気カフェレストラン "Fusion21"がBLUE展をテーマにそれぞれコラボレーション企画を実施します。本展出品作の塚田美登里《Wax and Wane》、福本潮子《霞の幔幕》などをイメージした「吉はし」の上生菓子とBLUEから着想を得た"Fusion21"のドリンクセットを、当館カフェレストラン"Fusion21"にてお楽しみいただけます。



term1 イメージ和菓子:塚田美登里《Wax and Wane》

提供期間:11月20日(土)・21日(日)、12月11日(土)・12日(日)、2022年1月8日(土)・9日(日)

提供場所:金沢21世紀美術館 カフェレストラン "Fusion21"

*各週末数量限定先着30個を予定しています。



























終了しました。

暮らしを彩る北陸のガラス展

菓子器に使えそうな作品を中心に4点ほど出品します。
1FギャラリーA

  and

国際ガラス展・金沢 受賞作家作品展

2Fイベントホール

会期:2021年11月3日(水)~2021年11月14日(日)

会場:石川県政記念 しいのき迎賓館 石川県金沢市広坂2丁目1番1号 TEL:076-261-1111 

終了しました。

富山ガラス造形研究所 

創立30周年記念展 

未来へのかたち

アーティストトークと作品展示があります。
どうぞよろしくお願い致します。

会期:2021年10月23日(土)~2022年1月23日(日)

開場時間:午前9時30分から午後6時まで(金・土曜日は午後8時まで、入場は閉場の30分前まで)
※初日のみ開会式(午前10時~)終了後開場

閉場日:第1、第3水曜日(ただし11/3(水・祝)は開場、11/10(水)は閉場)、
年末年始(12/29(水)-1/1(土))

会場:富山市ガラス美術館 展示室1-3(2・3F)、ギャラリー1(5F)

〒930−0062 富山市西町5番1号TEL 076-461-3100

アーティスト・トーク
日時:11月6日(土)13:15-14:15
講師:塚田美登里(本展出品作家)
会場:富山市ガラス美術館 2階ロビー
※事前申込不要、参加無料
※本プログラムは配信も予定しております。詳細は決まり次第、本ウェブサイトにてお知らせします。



終了しました。

しつらう展

花器を中心に中くらいの大きさの作品を5点、小さな塊の作品を数点出品します。

2021日10月8日[金] - 10月17日[日]10:00~17:00
グループ展に参加させていただきます。
Gallery 舟あそび https://f-asobi.com
石川県珠洲市若山町出田41-2
0768-82-3960

販売中です。

別冊 炎芸術  ガラス造形家100人

載せて頂いております。阿部出版株式会社より出版。全国の書店やネット書店でお求めいただけます。どうぞよろしくお願い致します。

終了しました。

雨の季節のガラス二人展

2021日06月11日[金] - 6月19日[土] 

ご縁をいただき、突如二人展をさせていただく運びとなりました。

*当展示はアポイント制です。

電話かメールにて事前予約をお願いいたします。
03-5159-0599
tokyo@ippodogallery.com

開廊時間:11時〜18時
休廊日:月曜日
銀座一穂堂サロン

〒104-0061 東京都中央区銀座1-8-17 伊勢伊ビル3F 


田んぼは水鏡になり、木々の葉も草花も雨に洗われ 透明の世界です。
この季節に涼やかなガラス展を企画しました。
富山と能登のアトリエから届いた大作のガラスは、日本海の潮騒の音が聴こえます。

一穂堂 青野惠子

http://www.planup.co.jp/?act=ex&op=detail&eid=320


終了しました。

工芸的美しさの行方 素材・表現・装飾
MITSUKOSHI CONTEMPORARY GALLERY
2021.03.31 - 04.12, 2021.04.14 - 04.26 
東京都中央区日本橋室町1-4-1 日本橋三越本店 本館6階 

諸般の事情により4月24日(土)に終了させていただきました。

展覧会を楽しみにされていたお客さまにはご迷惑をお掛けしますこと、深くお詫び申しあげます。

 

後期4月14日(水)~4月26日(月)池田晃将(漆芸) / 塚田美登里(ガラス) / 中村弘峰(人形) / 水元かよこ(陶芸) / 牟田陽日(陶芸) / 山村慎哉(漆芸)

 

2017年、日本橋三越本店にて、練馬区立美術館館長を務める秋元雄史氏が「工芸未来派」と呼ぶ作家の作品展を開催、新しい工芸のあり方を提唱して大きな反響を呼びました。

4年後の今年、再び秋元雄史氏をキュレーターに迎え、このテーマをさらに突き進めたグループ展を約4週間にわたって開催いたします。

前期は「素材・つくり」、後期は「素材・かざり」。

工芸の枠を超えた新たなアート作品の誕生に立ち会える絶好の機会。

ぜひ作品をご覧ください。

  

個人に立脚する工芸的表現の新しさ

 

今日の工芸を知る上で欠くことのできない11名の作家を選抜した。それぞれ個性的な制作を続けるが、作家それぞれの素材への向き合い方が表現の違いをつくり出している。

工芸は、陶芸、漆芸、ガラスなどの素材別の縛りがあり、ときおりそれが強く働きすぎて見る側の見方を固定する。しかし、優れた実作者はそんなに大雑把な素材や技法の括りによって作品制作をしてはいない。もっと個人的立場に立脚して、素材を自分に目一杯にひきつけて、自らのアートの問題として制作している。自己を掘り下げ、制作しているのだ。

その点だけ見れば、アートとなんら変わらない。今日の工芸は “個人的なスタンス”によってつくりだされているのだ。しかしだからといって、工芸が即アートに同化したり、吸収されたり、工芸らしさを忘れてしまうということは起こらない。なぜなら基本的なスタンスがやはり異なっているからだ。

工芸の個人化は、工芸の拡張という出来事ではある。と同時に、今日のアートの幅も広げている。それほど重要な出来事なのだ。

 

秋元雄史





終了しました。

国際工芸アワードとやま 2020―羽ばたく工芸の未来― 

奨励賞をいただきました。

2021年2月25日(木)~4月4日(日) 
富山県美術館 展示室2にて作品を展示いただいております。 


MESSAGE

私の作品に共通する事は、自然の神秘やエネルギーを表現しているという事だと思います。そして、私自身もその中の一要素であり、作品は自身を通す事によって現れた自然の意識や結晶の様なものだと考えています。
私は様々な技法を効果的に使うことによって、より自然の力を感じられる作品が制作出来ると考えています。直接手を加える事をしなくても熱と重力を駆使する事や金属等の他素材を組み合わせる事によって出来る形や色などの表現は、神秘的でとても美しいからです。私はこのようにガラスと共に響き、制作をしていくことで、新しく美しいガラスの表現を見つけていきたいと考えています。
そして、私の作品が在る事でほんの少しだけでも喜んでくれる方がいる事を願っています。
  
 I think that it is that it expresses a mystery and energy of nature to be common to my work. And myself am one element of the inside and think that a work is a thing such as consciousness and the crystal of nature which appeared by maintaining own.
I think that I can produce a work felt power of nature more by using various technique effectively. This is because the expression such as form or the color that it is possible for to put material together other than a thing or the metal which make full use of heat and gravity even if I do not do that I add a direct hand is mysterious, and it is beautiful at all. I want to find expression of beautiful glass with glass newly in this way in sound, producing it.
And me who is pleased just a little because there is a work prays for being.






PROFILE

略歴

 岐阜県出身  
2002年 富山ガラス造形研究所研究科修了  
2004年 金沢卯辰山工芸工房修了  
2006年 金沢卯辰山工芸工房 専門員として勤務  
2011年 富山市に自宅件工房設立 

主な展覧会 


2015年「北陸発工芸未来派 」和光銀座本館

2016年「Feeling in glass 感じとるかたち」 富山市ガラス美術館 

2017年「 KOUGEI Future Forward 」日本橋三越本店中央ホール 

2018年「 Oceans Formed 」Ippodo Gallery New York 

2019年「 密なる世界北陸気鋭の四作家たち」和光銀座本館
2020年「塚田美登里展Cross」日本橋髙島屋本館美術画廊 

2021年「 工芸的美しさの行方 」日本橋三越本館コンテンポラリーギャラリー 

 



 

 

主な受賞歴 


2013年 国際ガラス展・金沢2013 金賞 
2016年 国際ガラス展・金沢2016 銀賞 
2019年 国際ガラス展・金沢2016 銀賞
2020年 国際工芸アワードとやま 奨励賞 

収蔵 

The Museum of Contemporary Design and Applied Arts [MUDAC](スイス)
 Philadelphia Museum of Art (アメリカ)
金沢21世紀美術館
石川県能登島ガラス美術館
富山市ガラス美術館
黄金崎クリスタルパークガラスミュージアム
他多数

GALLERY  

Article   

作品制作を通じて、色々な方々に応援していただいております。

記事や動画をご覧ください。

FaceBook

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お取り扱い先

東京

銀座一穂堂サロン

住所:〒104-0061 東京都中央区銀座1-8-17 伊勢伊ビル3F 3F, 1-8-17, Ginza, Tokyo, 104-0061, Japan
開店:11:00~18:00 月曜休廊
TEL:03-5159-0599, FAX:03-5159-0699
e-mail:tokyo@ippodogallery.com 

富山

ギャラリーNOW

富山県富山市開85  〒930-0944

Tel.Fax : 076-422-5002

Email : info@g-now.com

開廊時間 :

火 − 土 : 午前10時 − 午後6時

日 : 午前10時 − 午後5時

休廊日 : 月曜日

石川

Gallery 舟あそび
〒927-1233
石川県珠洲市若山町出田41-2
tel.fax:0768-82-3960
 
OPEN
企画展開催中営業 10:00〜18:00(10月のみ〜17:00)
 
※企画展開催以外のご来店は、事前ご連絡の上お気軽にご相談下さい。(0768-82-3960) 

New York

IPPODO GALLERY NEW YORK

32 E 67th Street, 3rd Floor

New York City, NY, 10065

Hours:

Mon.-Fri.  10am - 5:30pm 

Weekend by prior appointment only.  

Email: mail@ippodogallery.com

T: +1 (212) 967-4899

Director : + 1 (917) 403-8977 

 

Please email or call us to schedule an appointment. 


Midori Tsukada

Japan

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